« 勝負の分かれ目は6回の投手起用なのだろうか? | トップページ | 機械受注から先行きの設備投資を考える! »

2011年7月 7日 (木)

ナゴヤ・ドームで何とか一矢を報いる!

 十一 HE
阪  神00000000003 3100
中  日00000000001 142

家に帰って9時過ぎにテレビをつけると、11回表の阪神の攻撃中でマートン外野手が2点目のホームを踏んでいるところでした。試合展開はサッパリ分かりませんが、最後は榎田投手が1点を失いながらも締めてくれました。3つとも負けるのと一矢を報いるのとでは、特に、こういった競った試合を延長にもつれ込んでもビジターで勝つんでは、明日からの試合も含めて長いシーズンで大きな違いがあります。よくがんばりました。

がんばれタイガース!

|

« 勝負の分かれ目は6回の投手起用なのだろうか? | トップページ | 機械受注から先行きの設備投資を考える! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/20840/40716885

この記事へのトラックバック一覧です: ナゴヤ・ドームで何とか一矢を報いる!:

« 勝負の分かれ目は6回の投手起用なのだろうか? | トップページ | 機械受注から先行きの設備投資を考える! »