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2026年2月 1日 (日)

損害保険に入っている犬種のランキング

ほとんど私は興味ないんですが、1月29日に、ペット損害大手のアニコム損害保険から2026年最新版の「犬種ランキング」が明らかにされています。アニコム損害保険に加入しているという限定の犬種ランキングであり、以下の通りです。

順位犬種頭数割合 (%)体格
1位 (1)MIX犬 (体重10kg未満)30,06119.9小型犬
2位 (2)トイ・プードル26,3217.4小型犬
3位 (3)チワワ18,59212.3小型犬
4位 (5)ミニチュア・ダックスフンド9,1286.0小型犬
5位 (6)ポメラニアン8,4625.6小型犬
6位 (4)柴 (豆柴含む)8,2585.5中型犬
7位 (7)ミニチュア・シュナウザー6,3884.2小型犬
8位 (8)フレンチ・ブルドッグ3,7242.5中型犬
9位 (9)マルチーズ3,5502.3小型犬
10位 (12)カニーンヘン・ダックスフンド3,0142.0小型犬

ペットに関しては、私は実家の親元で暮らしていた小学生くらいから大学生まで猫を飼っていまそた。私が飼っていたわけではなく、母親が好きだったので飼っていたように記憶しています。ですので、私は猫の蚤取りができたりします。
でも、保護猫や保護犬に関して、ドイツのティアハイム・ベルリン Tierheim Berlin について勉強したこともありますし、たぶん、日本で唯一の保護犬や保護猫の経済学経営学研究者の論文も読んだことがあります。その上で、この年齢に達すると、それなりの残り寿命がないと、少なくとも子犬や子猫は飼うべきではないと考えています。ペットショップは私の住んでいるような片田舎にはそれほどありませんが、それでも、小さなケージに入れられている子犬や子猫はかわいそうと思う時もあったりします。ですので、保険に入るかどうかは別としても、きちんとケアして欲しいですし、そのほかも大事に飼って欲しいと願っています。

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