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2026年5月13日 (水)

またまた桐敷投手が打ち込まれてヤクルトに逆転負け

  RHE
阪  神002000000 260
ヤクルト10000003x 471

【神】 高橋、湯浅、桐敷、モレッタ - 伏見
【ヤ】 山野、清水、荘司、キハダ - 鈴木叶

またまた桐敷投手が終盤に打ち込まれて、ヤクルトに逆転負けでした。
終盤まで2-1でリードし、7回表の攻撃で好投の高橋投手に代打を送り、阪神は継投に入ります。7回の湯浅投手は何とかゼロに抑えたものの、8回に桐敷投手がヤクルト打線に捉まり3点を奪われます。どうして昨夜も投げた桐敷投手だったのか。首位攻防戦でリリーフ投手をケチったのは理解できません。昨夜は終盤に大差がついて、岩崎投手とドリス投手を温存したのですから、1点差で両投手をつぎ込むべきではなかったか、と考えるのは私だけでしょうか?

甲子園に戻っての広島戦は、
がんばれタイガース!

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