2010年11月 2日 (火)

今さら聞けないポケモン「ブラック」と「ホワイト」

9月にポケモンの「ブラック」と「ホワイト」がニンテンドーDS向けのゲームとして発売され、1か月半ほどたちました。その昔の「ダイヤモンド」と「パール」と同じように、「ブラック」と「ホワイト」は基本的に同じ内容ですが、登場するポケモンの種類や出現率、伝説のポケモンに関するイベント内容やポケモン図鑑の説明文などが異なっています。また、その前の世代である「プラチナ」と違って、150種類を超える大量の新ポケモンが追加されました。今さらながらですが、休日前の気楽なエントリーらしく、新しく登場したポケモンについて、中年のオッサン向けにサーベイしておきたいと思います。

スターターのポケモン

まず、スターター向けのポケモンは上の3種類です。左からくさタイプの「くさへびポケモン」ツタージャ、ほのおヤイプの「ひぶたポケモン」ポカブ、みずタイプの「ラッコポケモン」ミジュマルです。スターターはこの3匹から1匹を選ぶことになります。一番最初の世代のフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメ、それからダイヤモンド・パールのナエトル、ヒコザル、ポッチャマと同じように、くさタイプ、ほのおタイプ、みずタイプで構成されています。ほのおタイプはくさタイプを燃やすので有利な一方で、みずタイプに弱く、また、くさタイプは水をかけられても平気なのでみずタイプに強い、という三すくみの関係を取っています。なお、アニメの主人公であるサトシがピカチュウをスターター・ポケモンにしたのは、寝坊してフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメが残っていなかったからです。

伝説のポケモン

伝説のポケモンとして注目されているのは上の2体です。左が「はくようポケモン」のレシラム、右が「こくいんポケモン」のゼクロムです。ダイヤモンド・パールではパルキアとディアルガに当たると、我が家の子供達は言っています。ただし、「ブラック」と「ホワイト」の伝説のポケモンはこれだけではなく、トルネロスとか、ボルトロスとか、ランドロスとか、キュレムとか、ほかにもいっぱいいます。伝説のポケモンではないようですが、まったくゲームをしない私には位置づけが不明なのが下の「しょうりポケモン」ビクティニです。図鑑の番号ではスターター・ポケモンの前に来ます。こんなポケモンは初めてです。

ビクティニ

「プラチナ」に続いて、「ブラック」と「ホワイト」も我が家の子供達が買わなかったので、別の面から成長は実感するものの、私の大好きなポケモンの知識も増えません。でも、AKB48や嵐なんかのメンバー構成とか、中年のオッサンにはついて行けない流行分野があることも確かですが、私についてはポケモンぐらいはフォローしておきたいと考えています。

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2010年8月13日 (金)

一家でマリオンにポケモン映画を見に行く

ポケモン映画「幻影の覇者 ゾロアーク」ポスター

今日は一家そろって、有楽町マリオンにポケモン映画「幻影の覇者 ゾロアーク」を見に行きました。舞台はクラウンシティ。ポケモン・パッカーのワールドカップを観戦するためにサトシとピカチュウ達がやって来ます。クラウンシティでは20年振りにセレビィが現れ、セレビィが時渡りする際のエネルギーを得るための「時の波紋」から未来を見通す力を得るべく、コーダイがゾロアークを使ってクラウンシティを混乱させます。もちろん、サトシ達が新聞記者のクルトやゾロアークが可愛がっているゾロアなどと協力してそれを防ぎます。
当然ながら、架空のポケモンという生き物を中心に据えて、ストーリーは「ドラえもん」と同じで荒唐無稽なんですが、とってもファンタジーですし、映像の美しさやサウンドの迫力は日本アニメのレベルの高さを確認することが出来ます。今夏公開の「借りぐらしのアリエッティ」などのスタジオ・ジブリの作品や「ドラえもん」などとともに、ポケモンは我が国アニメ界の最高峰のひとつといえましょう。しかも、我が家の子供達はニンテンドーDSを持ち込んで、映画とゲームの絶妙のコラボも実現しています。もっとも、平日とはいえ座席はまばらだったりしました。

ポケモン映画を見終えた子供達

日比谷シャンテのゴジラ像

一家4人で映画を見て、日比谷でお昼を済ませた後、シャンテ前のゴジラ像を鑑賞して帰宅しました。余りに小規模なお出かけだったので、「ポケモンの日記」に分類しておきます。

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2010年2月14日 (日)

下の子とポケモン・カードゲームで遊ぶ

ポケモン・カードゲーム

今日は、昼食後、下の子とポケモン・カードゲームで一勝負しました。もはや、中学生になったおにいちゃんは私とは遊んでくれません。小学生の下の子が私を憐れんで相手をしてくれるだけです。でも、コテンパンに負けてしまいます。まあ、勝てるからこそ私と遊んでくれるんだろうと解釈しています。最初こそ、私の名を冠したグラードンとレックウザで好調だったんですが、下の子の強いポケモンにエネルギーが次々とつけられて、私のグラードンとレックウザが気絶させられると、後は一方的な勝負になりました。

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2010年1月25日 (月)

ポケモンの進化と人間の成長

どうしても、東京に帰った時は下の子と話をする機会が多くなります。上のおにいちゃんは中学校に上がってから、親の相手をしてくれることが少なくなったからです。でも、伊坂幸太郎や東野圭吾などの読書案内は私がする場合もあるんですが、そろそろ思春期ですし、難しい年頃に差しかかっているのかもしれません。
ということで、下の子と私の間で交わされた会話で、ポケモンの進化についてです。昨年の年末に毎週木曜日に12チャンネルでやっている「ポケモン」のアニメでサトシがフカマルをゲットして、いっしょに旅を続けることになったんですが、このフカマルの進化したガバイト、さらにガバイトが進化したガブリアスと、進化するごとに段々とおどろおどろしくなっていきます。実は、このフカマルだけでなく、そもそも、ポケモンずかんのNo.1の先頭に位置しているフシギダネ ⇒ フシギソウ ⇒ フシギバナ、がそうですし、そんなにおどろおどろしくならない ピチュー ⇒ ピカチュウ ⇒ ライチュウについても、少なくとも体は確実に大きくなります。当然ながら、ワザもパワーアップしHPも高くなります。ひょっとしたら、人間の成長に合わせているんではないかと私は想像しています。もちろん、ポケモンの進化に使われることのある雷の石とかは人間は必要としませんが、体は大きく力強く頭の回転も速くなり、やや人相が悪くなるところは、ポケモンの進化と人間の成長は軌を一にしているところがあります。

もっとも、アニメの「ポケモン」のストーリーが展開される星は地球ではないと我が家では解釈しています。明らかに、ポケモン以外の普通の地球上の動物が出現しないからです。ある意味で、「ポケモン」はSFなのでしょう。

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2010年1月 4日 (月)

干支をポケモンで表すとどうなるか?

正月休みも昨日までで、今日から仕事というサラリーマンも多いかもしれません。カレンダーがピッタリそうなっているから仕方ないような気もします。他方、学校は7日か8日に始まりますので、教師はそれまで惰眠をむさぼれそうな気もします。ただし、大学教員は次の次の週末、すなわち、1月の16-17日の土日にセンター試験がありますので、その準備に追われる人もいたりします。

といった話題とは何の関係もなしに、昨年と今年の干支について考えます。言うまでもなく、昨年は丑年で今年は寅年です。いずれも実在の動物です。もっとも、干支の12支がすべて実在の動物かというと、辰年などは怪しいかもしれません。我が家ではポケモンで丑と寅を考えてみます。まず、丑はケンタロスという感じではないかと思います。

ケンタロス

ケンタロスは「あばれうしポケモン」です。しかし、ポケモンの中にはミルタンクもいます。

ミルタンク

ミルタンクは「ちちうしポケモン」です。ケンタロスにもミルタンクにも「うし」という言葉が入っています。

ライコウ

最後に、寅はライコウだろうと決まりました。

ポケモン映画「幻影の覇者 Z」

今夏に封切られるポケモン映画のタイトルは「幻影の覇者 Z」というらしいんですが、映画のポスターには猛獣型ポケモン3匹の上にセレビィが配されています。猛獣型ポケモンは向かって左からエンテイ、ライコウ、スイクンと並んでいます。エンテイは「かざんポケモン」で茶色っぽいのでライオン、スイクンは「オーロラポケモン」で水色、真ん中のライコウが「いかずちポケモン」で黄色っぽいのでトラではないかと考えられます。もっとも、黄色いのは雷型ポケモンの特徴で、ピカチュウと同じです。

久し振りに「ポケモンの日記」をアップしておきます。

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2009年10月15日 (木)

ポケモンの基本はやっぱりピカチュウ

今月のポケモン映画の公式サイトからのカレンダーつき壁紙のメールマガジンが遅く、ようやく一昨日になって配信されました。下の通り、今年の夏に公開された劇場版映画の「アルセウス 超克の時空へ」も終了し、10月のカレンダーつきの壁紙はピカチュウになっています。なお、どうでもいいことですが、当然ながら、来夏もポケモン映画の公開が決定したようで、さらに、ついでながら、今夏の「アルセウス 超克の時空へ」の DVD は12月18日発売だそうです。

ピカチュウ壁紙

今年10月のカレンダーつき壁紙は右のピカチュウが座っている方なんですが、左のバンザイしている方は昨年10月に配信された壁紙です。それにしても、映画が終わるとともに、10月の壁紙にピカチュウを取り上げるところは、やっぱり、ピカチュウがポケモンの基本であり、1丁目1番地であることを実感させられます。

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2009年5月 2日 (土)

ポケモン映画の壁紙コレクション

ゴールデンウィーク後半が始まりました。いいお天気が続いています。
私はポケモン映画のメールマガジンを購読しているんですが、昨日、5月のポケモンの壁紙をダウンロードできる URL を含むメルマガが配信されました。思い起こせば、一昨年の春からメールマガジンの配信を受けて、毎月のメールマガジンにカレンダー付きの壁紙がダウンロードできるサイトのヒミツの URL があって、私の場合は2007年5月の壁紙から始まって、丸2年余りで25枚のカレンダー付きポケモン壁紙コレクションが出来上がりました。昨年12月からは通常の4対3のサイズに加えて、横長ワイドの大きさの壁紙も配信されています。大学のパソコンの壁紙に使っていたりします。

ポケモン映画カレンダー付き壁紙のコレクション

マイナーなブログとはいえ、オリジナルサイズの壁紙をアップすると怒られそうな気がしますので、小さくサムネイルにしてアップしてみました。まあ、これくらいの大きさで私のマイナーなブログであれば、何とか許容範囲か、という気もしないでもありません。見れば分かるんですが、一昨年2007年に封切られた映画は「ディアルガ vs パルキア vs ダークライ」、昨年2008年は「ギラティナと氷空の花束 シェイミ」、そして、今年2009年は「アルセウス 超克の時空へ」です。どうでもいいことですが、ポケモン映画は言うまでもなく子供向けですから夏休みの封切りで、封切りを終えて次の企画が固まるまでの10-11月くらいは端境期になり、映画とは関係ない画像が用いられているような気がします。それから、今度の5月の壁紙はポケモンがいっぱいいて、とってもかわいい画像を使っているんですが、早速、壁紙にしてみると少しアイコンが見づらいような気がしないでもありません。また、私はかなり早くからメールマガジンを購読していたつもりなんですが、これより前の壁紙がどこかにあれば欲しいと考えています。どなたかご存じの方は教えて下さい。

ゴールデンウィーク後半の部が始まった今日は、久し振りにポケモンの日記で軽く流しておきます。

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2009年2月15日 (日)

今年のポケモン映画は『アルセウス 超克の時空へ』

ポケモン映画「アルセウス 超克の時空へ」

今朝、おにいちゃんといっしょに12チャンネルの「ポケモン・サンデー」を見ていると、今年のポケモン映画は「アルセウス 超克の時空へ」に決まったと報じていました。7月18日の封切りだそうです。我が家は春休みにはケロロ軍曹の映画、夏休みにはポケモン映画と相場が決まっています。万難を排して、必ず見ると思います。なお、上の画像はどこかのサイトで収集した映画のポスターなんですが、特に、新しいポケモンに馴染みのない人には、どれがアルセウスなのか判然としません。ということで、下の画像がアルセウスです。

アルセウス

私はよく知りませんが、アルセウスはポケモンの神様なんだそうです。なお、今年の映画は一昨年からのダイヤモンド・パール3部作の最終作だそうで、◆ポケモン映画公式サイト「アルセウス 超克の時空へ」◆では、前2作の「ディアルガ vs パルキア vs ダークライ」と「ギラティナと氷空の花束シェイミ」のストーリーのおさらいをしてくれるサイトもあります。もちろん、DVD の宣伝もあります。私が購読しているメールマガジンの購読申込みへのリンクもあります。

川上未映子『先端で、さすわさされるわそらええわ』(青土社)

ポケモンとは何の関係もなく、昨年、第138回芥川賞を受賞した川上未映子さんの詩集『先端で、さすわさされるわそらええわ』(青土社)が第14回中原中也賞を受賞したそうです。昨夜のエントリーでも書いた通り、私はブログを書き始めた2005年8月以降の芥川賞受賞作品は余さず読んで読書感想文をブログにアップしていますが、それらの作品の中で川上未映子さんの「乳と卵」は頭抜けていると私は受け止めています。昨年のこの時期に「乳と卵」の読書感想文をアップした際、「スター誕生」かもしれないと書いた記憶があります。芥川賞を受賞した作家をもう少し長く最近10年余りに広げて考えても、1998年授賞の「日蝕」の平野啓一郎さんにほぼ匹敵し、2003年の「蛇にピアス」の金原ひとみさんを凌駕しているような印象があります。ここ10年ほどの芥川賞受賞作家で川上未映子さんと比べ得る作家はこの2人の他にはいません。あえて言えば、さらに前の芥川賞受賞作家で川上弘美さんや小川洋子さんまでさかのぼる必要がありそうです。私がこれまでに傾倒した作家はヘミングウェイから始まって何人かいて、サリンジャーやフィッツジェラルドなどのロストジェネレーションのバードボイルド調の作品、日本人では村上春樹さんや吉本ばななさんなどですが、ひょっとしたら、川上未映子さんの作品も集中的に読むかもしれません。早速、今日も図書館で『先端で、さすわさされるわそらええわ』を予約しました。ただし、誠に申し訳ないのですが、現時点まで、川上未映子さんの作品は借りて読んでいるばかりで、1冊も買ったことはありません。そのうちに考えたいと思います。

このエントリーは久し振りに「ポケモンの日記」に分類しておきます。

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2008年12月31日 (水)

子供達がポケモン・カードゲームで遊ぶ

いよいよ年の瀬も押し詰まりました。あと3時間ほどで新年を迎えます。
エコノミストとしては、今年の経済はここ10年でほぼ最悪でした。といったような深刻な話とは何の関係もなく、下の写真はポケモン・カードゲームで遊ぶ我が家の子供達です。昨夜はおにいちゃんが勝ちましたが、今夜は下の子が勝ったみたいです。なぜか、我が家では勝った方が片付けるというルールになっています。どちらが片付けをしているかで勝負の行方が明らかになります。

ポケモン・カードゲームで遊ぶ子供達

何はともあれ、
よいお年をお迎え下さい!

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2008年7月21日 (月)

ポケモン映画「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ」を見に行く

今日も、朝からいいお天気で気温も上がって、蒸し暑かったです。梅雨も明けて夏休みになり、どこから見ても夏本番です。

ニンテンドーDSを持って出かける子供達

今日は夏休みに入って3連休の最終日で、一家そろってポケモン映画を見に行きます。でも、その前に、腹ごしらえでカルネステーション銀座店でランチにします。その名の通り、銀座にありますが、8丁目の銀座ナインにあるドンキホーテの下の地下1階ですから、実は、新橋からの方が近かったりします。詳細はリンク先でどうぞ。「カルネ」とは私の知る限り、スペイン語で「肉」を意味します。イタリア語なんかのラテン語系統の言語でも同じかもしれません。スペイン語では "carne" と表記します。肉のハナマサの直営店で、カルビ・ロース・タン・レバー・鳥モモ・ササミ・豚カルビ・豚ロースなどなど、焼き肉食べ放題のお店です。しかし、我が家のグルメ評論家の下の子が重視するアイスはランチタイムにはなく、評価がグッと下がります。値段的には、平日が1人1000円、週末が1200円にアップするも飲み物がつきますから、かなりオトク感があります。子供料金の設定はありません。夜の料金は別のようです。店内は広くて、300席くらいあるんではないでしょうか。もう少し清潔感が欲しいところかもしれません。私や下の子のように量を食べる人間がいるんでしたらオススメです。予約も受けてくれました。

「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ」

ということで、ランチの後はマリオンでポケモン映画を見ます。左の画像はちょうど1週間前の7月14日のエントリー「夏休み子供向け映画のレビュー」で取り上げた画像を使い回しています。先週の木曜日の7時から、いつもの「ポケモン」の時刻に昨年の劇場版映画をテレビで放映していたんですが、やっぱり、劇場に来ると画像やサウンドの迫力が違います。さらに、映画が始まる前にニンテンドーDSのポケモンのゲームに映画の主人公ともいえるシェイミをもらえます。前売り券にはレジギガス引換券がついて来るのは6月22日付けのエントリーで紹介した通りです。そのレジギガスは最後の方で出て来ます。毎週日曜日の「ポケモンサンデー」でやっていたロバートも、最後のエンドロールで「スペシャルサンクス」で登場していました。昨年や一昨年のポケモン映画にくらべて、ロケット団の存在感が格段に低いような気がしました。もともとが SF ですから、ストーリは荒唐無稽です。このあたりは「ドラえもん」と大差ありません。

ポケモン映画を見終えた子供達

しっかり食べて映画を楽しんで夕方に帰宅しました。私と下の子は有楽町ビックカメラに立ち寄って、夏休み向けのガンプラも買い込みました。昼食が焼き肉の食べ放題でしたので、夕食はとっても軽く済ませる予定です。最近、ポケモンの話題が少ないので、今夜のエントリーは「ポケモンの日記」に分類しておきます。

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